琉球大学における新型コロナウイルス感染症の影響を被る学生への緊急支援制度一覧

令和3年度琉球大学修学支援基金による給付金支援事業(概要)

琉球大学における新型コロナウイルス感染症の影響を被る学生への緊急支援制度一覧(2021年2月2日更新)

【参考】
 ・困難な状況におかれている学生等が利用可能な主な制度(2021年10月1日時点)

授業料免除・入学料免除制度

問合せ先
学生援護係 TEL:098-895-8135

お知らせ

各種授業料免除制度について

令和3年度琉球大学における各種授業料免除制度の申請期間等について
APPLICATION FORTUITION FEEEXEMPTION AY2021FALL(OCTOBER) SEMESTER

-従来制度による入学料免除
令和3年度後期従来制度による入学料免除・入学料徴収猶予のしおり(R3.10月入学者・再入学者用・全体)
令和4年度従来制度による入学料免除・入学料徴収猶予のしおり(R4.4月入学者用)

-従来制度による授業料免除
令和3年度後期従来制度による授業料免除のしおり(共通) (留学生)

-経過措置制度による授業料免除
令和3年度後期経過措置制度による授業料免除のしおり

-独自制度による授業料免除
令和3年度後期独自制度による授業料免除のしおり

高等教育の修学支援新制度 

問合せ先 
・授業料等免除について 
 学生援護係 TEL:098-895-8135
・奨学金について
 奨学係   TEL:098-895-8136

修学支援新制度について

 令和2年度より、大学が行う授業料免除と日本学生支援機構(JASSO)が行う給付奨学金の両方合わせて支援される新しい制度「修学支援新制度」がスタートしています!

令和3年4月から在学採用(在学生及び新入生を対象とする手続)の申込が開始されることについてのポスター

家計急変について、募集時期や支援開始日等、弾力的な運用を行いますので、詳細は以下をご確認ください。(令和3年3月24日現在)

家計急変(新型コロナウイルス感染症の影響含む)で学費等支援が必要になった学生のみなさんへ(3月24日更新)

給付奨学金案内

(1)2021年度給付奨学金案内(家計急変採用)
(2)2021年度給付奨学金確認書及び申請書(家計急変採用)
(3)2021年度スカラネット入力下書き用紙【給付奨学金(家計急変採用)】

家計急変についての詳細は、日本奨学支援機構のホームページよりご確認ください

・新型コロナウイルス感染症に係る影響を受けて家計が急変した方への支援(日本学生支援機構ホームページ)

最終更新 2021年3月24日(水)

奨学金の申請

問合せ先 奨学係 TEL:098-895-8136

Ⅰ.予約採用候補者の皆さんへ(進学前に申し込まれた方)

 大学進学前に在学する高等学校等を通じて奨学金の予約申し込みができます。
 日本学生支援機構では、採用候補者として決定された方向けに、進学前に用意すべき書類や進学後の手続き等を動画で説明しています。

 ◆ 日本学生支援機構WEBサイト「予約採用


Ⅱ.奨学金を希望する皆さんへ(奨学金を申し込みたい方・検討中の方)

 大学進学後に奨学金を申し込む方向けに、日本学生支援機構では奨学金制度の概要や申込み手続き等の内容について動画で説明しています。

 ◆ 日本学生支援機構WEBサイト「在学採用


1.令和3年度貸与・給付(修学支援新制度)奨学金二次採用の募集について   募集を終了しました

 募集案内等は、共通教育棟1号館1階にも配架しています。
 申請期間 2021年9月13日(月)~2021年10月18日(月)期限厳守

(1) 学部学生対象
 <貸与奨学金のみを希望する場合>
 ① 日本学生支援機構「2021年度在学者用 貸与奨学金案内(大学等)」
 ② 日本学生支援機構「2021年度スカラネット入力下書き用紙【貸与奨学金のみ申込み用】」
 ③ 大学作成「2021年度(学部学生)貸与奨学金(第二種)説明資料」
 ④ 大学作成「2021年度(学部学生)貸与奨学金(第二種) 申請→採用→貸与終了の流れ」
 ⑤ 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生に対する緊急対応について

 <給付奨学金のみを希望する場合>
 ① 日本学生支援機構「2021年度在学者用 給付奨学金案内(大学等)」
 ② 日本学生支援機構「2021年度スカラネット入力下書き用紙【給付奨学金(貸与併用申込み)用】」
 ③ 大学作成「2021年度(学部学生)給付奨学金(貸与併用申込)説明資料」
 ④ 大学作成「2021年度(学部学生)給付奨学金(貸与併用) 申請→採用→支給終了の流れ」
 ⑤ 【参考】給付奨学金の申込みをしたものの、認定を受けられなかった方へ

 <給付奨学金及び貸与奨学金の両方を希望する場合>
 上記「貸与奨学金のみを希望する場合」の①、③~⑤及び「給付奨学金のみを希望する場合」の①~⑤をご参照ください。

(2) 大学院生対象  ※大学院生は給付奨学金制度がありません。
 <貸与奨学金を希望する場合>
 ① 日本学生支援機構「2021年度在学者用 貸与奨学金案内(大学院)」
 ② 日本学生支援機構「2021年度スカラネット入力下書き用紙【大学院・法科大学院】
 ③ 大学作成「2021年度(大学院生)貸与奨学金(第二種)説明資料」
 ④ 大学作成「2021年度(大学院生)貸与奨学金(第二種) 申請→採用→貸与終了の流れ」
 ⑤ 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生に対する緊急対応について 


2.2022年度 日本学生支援機構奨学金 大学院「予約採用」募集について 

 2022年(令和4年)4月に琉球大学大学院に入学を希望する者を対象に、日本学生支援機構奨学金大学院「予約採用」を募集します。
 希望者は、募集要項等を下記からダウンロードし、期限内に申請してください(共通教育棟1号館1階にも配架しています)。

 申請期間 2021年9月27日(月)~2021年12月21日(火)

<大学院貸与奨学金(2022年度予約採用)>
日本学生支援機構「2022年度入学者用 貸与奨学金案内(大学院予約)」
日本学生支援機構「2022年度スカラネット入力下書き用紙(大学院予約)」
日本学生支援機構「2022年度確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書(大学院予約)」
日本学生支援機構「2022年収入計算書(大学院予約)」
大学作成「2022年度(大学院生)貸与奨学金説明資料(大学院予約)」
大学作成「2022年度(大学院生)貸与奨学金 申請~採用までの流れ(大学院予約)」
よくある質問(大学院予約)


3.緊急特別無利子貸与型奨学金(第二種奨学金)

 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により経済的に困窮する学生を対象とした「令和3年度限りの奨学金」です。本奨学金は、日本学生支援機構の第二種奨学金(有利子)制度を活用しつつ、その利子分を国が補填し実質無利子(0.0%)で貸与される制度です。

 <資料・提出書類>
 (1) ご案内
 (2) 奨学金の返還について
 (3) 応募に係るQ&A
 (4) 新型コロナウイルス感染症の影響で収入等が大幅に減少した理由書(別紙様式)
 (5) インターネット(スカラネット)入力に関する補足

 この他、「応募要領」は上記「(1) 学部学生対象の<貸与奨学金のみを希望する場合>」又は「(2)大学院生対象の<貸与奨学金を希望する場合>」に掲載した「2021年度在学者用 貸与奨学金案内」並びに「2021年度スカラネット入力下書き用紙」をダウンロードしてください。

最終更新 2021年10月20日(水)

【重要】日本学生支援機構 奨学金の継続手続きについて

問合せ先 奨学係 TEL:098-895-8136

 学業を続けていくために奨学金が今後も必要か否かを自分自身が判断し、日本学生支援機構へ届け出る大切な手続きです。
現在、利用している奨学金に係る書類を下記からダウンロードして熟読し、「奨学金継続願」を提出(スカラネット・パーソナルの入力)してください。
 なお、給付奨学生は同期間中に、必要書類を奨学金窓口(共通教育棟1号館1階)に提出してください。
 これらの手続きを怠ると、次年度以降の奨学金は廃止又は停止となります。

提出(入力)期間  2021年12月15日(水)~2022年1月12日(水)
           ※ 年末年始(12月29日~1月3日)を除く。

入力可能時間帯   8:00~25:00(土日祝可)

〇 日本学生支援機構「奨学金継続願 入力準備用紙」
〇 大学作成「説明資料」及び「FAQ」

奨学係からのお知らせ

問合せ先 奨学係 TEL:098-895-8136

○ 日本学生支援機構第二種貸与奨学生対象「休学中の学生を対象とした第二種奨学金の継続貸与」について

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を機に令和3年度中に休学し,ボランティアに参加する等の活動(学びの複線化)を行う方で,大学がその休学期間の活動が有意義であると認めた場合は,休学中も貸与を最大1年継続できます。詳細は下記「ご案内」をご確認ください。

 <提出期限等>
  「休学時奨学金継続願」を記入し,期限までに下記提出先へ提出。
  (1) 提出期限  毎月1日(休日の場合は次の平日)
           最終提出期限:令和4年2月1日(火)
           活動開始の2ヶ月前から開始後2ヶ月後までを目安に書類を提出。
  (2) 提 出  先  学生部学生支援課奨学係(共通教育棟1号館1階)メール提出不可
  (3) 留意事項  休学時奨学金継続願には,「同感染症の影響を機に休学し活動(具体的に記載)を行うこと」及び「奨学金の継続が必要であること」を必ず記載してください。

 <資   料>
  「ご案内」
  「休学時奨学金継続願(PDF様式)」
  「休学時奨学金継続願(Excel様式)」

最終更新 令和3年9月30日

再入学が許可された場合に利用可能な支援について

再入学する場合に利用可能な支援について(ご案内)

学生寮

令和4年度 琉球大学千原寮継続入寮の申請(在寮生)について(通知)

令和4年度琉球大学千原寮への入寮申込み(新入生等)について


学寮概要(令和3年9月版)

問い合わせ先
琉球大学千原寮事務室
TEL: 098-895-8133


千原学生寮の改修及び新営の概要について

各種手続き・証明書発行ガイド

諸証明

種別 取扱い窓口 期限・時期
在学証明 証明書自動発行機 その都度
成績証明
卒業見込証明 最終学年

証明書自動発行機により交付します。
なお、証明書自動発行機により交付できない大学院生の成績証明書及び卒業生の諸証明(卒業証明及び成績証明等)については,各学部事務室に願い出てください。
英文在学証明書・成績証明書の場合は、交付希望日の10日以上前までに学生部教育支援課(法文学部・観光産業科学部1、2年次)又は各学部事務室に願い出てください。

[証明書自動発行機の設置場所]

  • 共通教育棟1階
  • 文系総合研究棟1 階
  • 工学部(1号館1階)
  • 医学部(がじゅまる会館2階学務課)

諸願・届

種別 取扱い窓口 期限・時期
入寮願 千原寮事務室 2年次以上は11月下旬まで
学内建物・施設使用願 建物又は施設を所管する部局の事務室 その都度
住所変更届 各学部事務室
保証人変更届
改姓(名)届
学内集会・行事届 学生部学生支援課 2日前まで
学生団体設立届 新規:その都度、
継続・変更:5月31日まで
学外団体加入届 その都度
印刷物発行届
印刷物配布届
学外
(署名運動、世論調査、
行列行進、寄付金募集等)
3日前まで

その他(大学への出入り)

土・日・祝日及び夜間(22:30~6:30)は、以下の理由により東口(中城口)及び南口(西原口)を閉門し、大学構内への車両の出入を守衛所のある北口(宜野湾口)のみに限定しています。

  1. 盗難事件等の防犯対策の一環として
  2. 不法投棄等を未然に防止するため
  3. 構内での交通事故を未然に防止するため
  4. 学生及び教職員の安全確保のために不審者の侵入を防止・チェックするため

構内を合理的に防犯及び保全するために行っている処置であることをご理解の上、ご協力をお願いします。ただし、土・日・祝日に催し物(会議等)が開催される場合は学部事務からの依頼により開門しています。

保健管理センター

保健管理センター

障がい学生支援

ハラスメントの被害にあったら?

学生相談室

修学や毎日の生活の中で生じた問題や悩みについて、その解決に向けて担当者がお手伝いする「なんでも相談室」です。受付は、臨床心理学を専攻する本学大学院生が担当します。ひとりで悩まずに、気軽に利用してください。

学生の皆さんの日々の生活や修学条の悩みや疑問に関する相談、たとえば・・・

  • 履修手続の方法が分からない。担当する大学の部署が分からない。
  • 授業についていけるか心配。勉強が進まない。
  • 人付き合いが苦手だと感じる。
  • 心配なことがあってよく眠れない。お腹が痛くなることがある。
  • 就職や進学ができるか心配。何ごとにもやる気がでない。
  • 物ごとを決めるのが苦手。気分が上下しやすい。
  • 人からどう思われているのか気になる。

・・・といった、様々な相談を受け付ける、いわば「なんでも相談室」です。
相談は、本学で臨床心理学を専攻する大学院生が担当し、相談内容によっては、解決できそうな機関や専門家への紹介も行っています。
相談者のプライバシーは厳守されますので、気軽に利用してください。

相談したいときは…
相談室へ直接お越しください。予約は不要で、開室時間中はいつでも利用することができます。

場所:共通教育棟1号館1階(旧 スタディールーム)学生相談コーナー
開室日と相談時間:平日(※火曜日を除く) 13:00~17:00
連絡先:学生支援課学生係
TEL. 098-895-8127
FAX. 098-895-8128 
E-mail. gkgkari@acs.u-ryukyu.ac.jp

琉球大学の名称・学章・ロゴマークの使用等について

琉球大学の名称使用について

担当:総務部総務課
琉球大学の名称を使用する場合は、本学に対する誤ったイメージや誇大な表示とならないよう、また、社会や国民に誤認を生じさせることのないよう慎重な対応を求めるため、次の手続きが必要となります。
本学の教職員や学生が結成する団体名称等に「琉球大学」(琉大、又は英字表記を含む。以下同じ)の名称を使用する際は、事前に学長の承認が必要となります。
本学以外の企業等が本学との契約に基づき、本学の教員等と共同研究及び受託研究を行った結果として研究成果物を得た場合に、当該企業等が研究成果物に商品宣伝等のため「琉球大学」の名称を使用する際は、学長等の同意が必要となります。

学内規程等

後援等名義使用の窓口

琉球大学総務部総務課総務係
E-mail:sosoumu@acs.u-ryukyu.ac.jp